のぶちゃんマン/株式会社のぶちゃんマン

このエントリーをはてなブックマークに追加 Check

2026年 9月 21日 (月) FC検索サイト by nobu

ブランド名:お酒の美術館

店舗数:

業種:外食

業態:BAR

 

 

『お酒の美術館』は、家庭で眠っている未開封の希少なオールドボトルを仕入れる独自のシステムを確立。一般より大幅に安く仕入れることが可能となり原価率を下げ、高回転率、営業利益25%以上の注目の立ち飲みバー業態である。ワンオペが可能なため、人件費も抑えられ、一般的な飲食店のFL値(食材費+人件費)60%といわれるところ、FL値40%を実現。投資回収も1年4か月と初めての飲食業の方にもおすすめ。

 

世界のお酒をお手頃価格で

店内はまさに美術館!ワンコインから珍しいお酒が飲めるので、若い女性、終売のボトルを懐かしむ中高年の方まで、幅広い客層。

希少価値の高いジャパニーズウイスキー「山崎」「響」等圧巻の品揃え!

事業内容

加盟からオープンまでは、物件選びから物件確定、工事までで2カ月程度。研修が充実しているため、1カ月でバーテンダーを育成可能。座学研修では、仕入れノウハウや店舗責任者として必要な知識や技術を学んだ後、直営店でお酒の作り方や知識、運営方法、接客方法などを10~30日間の研修を実施。
既存店では、未経験者や外国人スタッフが、実際に1カ月の研修でバーテンダーとして活躍しており、オープン時には本部からスタッフを派遣して、開店をサポートし、スムーズに営業スタート可能。開業後も、オーナー様の店舗運営をバックアップ。
契約時の初期費用は300万円(加盟金:150万円、開業支援ノウハウ費:150万円)。約8坪と小さいお店で、高額な厨房設備が必要ないため、一般的な飲食店と比べて少ない開業資金で出店が可能で、短期で初期投資が回収が可能。


タグ: 

コメントは受け付けていません。


Go Top