ソフトクリーム激戦地・新千歳空港で弊社顧客がソフトクリーム総選挙で3年連続受賞
2026年 7月 7日 (火) ニュース&プレスリリース, 事例&実績紹介, 小売 by nobu
ソフトクリーム激戦地・新千歳空港でジャージー乳特化の濃厚ソフトクリーム「ジャージーブラウン」がソフトクリーム総選挙で3年連続受賞
単一牧場・単一品種(ジャージー牛)にこだわり続けたいちまるグループの「ジャージーブラウン」が、大手や有名ブランド犇めくの中で濃厚部門3位、プレミアム部門2位の受賞。
アセンティア・ホールディングスが国内・海外のフランチャイズ化を支援している「ジャージーブラウン」(本部:いちまるグループの株式会社ルーキーファーム、本社:北海道帯広市、加藤祐功社長)は、40店舗以上のソフトクリーム提供店舗がひしめく新千歳空港で毎年開催されている顧客投票によるソフトクリーム総選挙において、大手菓子メーカーや大手乳業メーカーと並んで3年連続の受賞を果たしました。
ソフトクリーム総選挙は、濃厚部門、さっぱり部門、個性派フレーバー部門、プレミアム部門の4部門で競われ、ジャージーブラウンの通常ソフトクリームが濃厚部門第3位、新千歳空港限定でコーンの代わりにコルネのパンを用いた「うしのつの」がプレミアム部門第2位に輝きました。
ジャージーブラウンは、ジャージー牛にこだわり、牛の食べる餌にこだわり、十勝の高田牧場で丁寧に育てられたジャージー牛の生乳を、牧場まで自社で直接引き取りに行き、自社工場で加工してソフトクリーム原料を製造しています。
自社製造に徹しているブランドです。
農家さんの顔が見える牛乳、ソフトクリーム
「顔の見える野菜」はすでにスーパーや八百屋さんの店頭で当たり前の光景となっていますが、「顔の見える牛乳」「顔の見えるソフトクリーム」は、ジャージーブラウンの大きな差別化ポイントです。
十勝の高田牧場では、イギリス・ジャージー島に起源をもつジャージー牛を、遺伝子組み換えでないNon-GMO飼料で育てていただいています。農家さんの顔が見えるだけでなく、ジャージー牛の顔も見えるソフトクリームです。口にするものの安心・安全が注目される中、確かなトレーサビリティを実現しています。
続きはコチラ>>https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000060253.html
















